警察を名乗る者に声をかけられ危なかった話 2025年03月27日 【警察を名乗る者に声をかけられ危なかった話】バイトの休憩中、店の裏庭で休んでいたところ塀の向こうで近所のオヤジ達が口論を始め、犬の散歩中の青年が仲裁に入った結果、犬までもが口論に参加し始めた。僭越ながら、塀の陰から私も犬の鳴き声で参加した。割とバレぬ事に ... 続きを読む
【盗難の被害にあった話】 2024年05月23日 連日、父のブリーフが盗まれるという事件が発生した。下着泥棒ではあるが、父のブリーフが色濃く絡むが故に、野放しも嫌であるが、捕まえるのも何だか嫌だという「なるべく触れたくないが、放っておくには不穏が過ぎる」という祟り神の一種の様な存在と化した。しかし、いつ ... 続きを読む